社長の意気込み社員の意気込みを感じられたサービシンクさんの期首総会に参加してきた


あけましておめでとうございます。

本年もどうぞスワールコミュニケーションズをよろしくお願いいたします。

昨日は、普段からリクリに登壇してもらったりとお世話になっている名村晋治さんの会社、サービシンクさんの期初総会に参加してきました。

 

期首総会では、代表である名村さんから前期の総括、今期の目標や社員に望むことを。そしてそれぞれ各部署のマネージャーが部署の1年間を振り返って発表します。

なんと5時間30分もかけてです!

その時間だけ聞くと、「えーー!長すぎ!」なんて思う人がいるかもしれません。

実際参加してみると、そんなことはなく、必要十分の長さでした。

発表だけでなく、「働きたい会社とは?」というテーマに添ったグループワークが実施され、社員同士が業務以外での意識の統一をすることができる仕組みがありました。

社員の数が増えるに連れ、コミュニケーション不足やコンパスの不一致が問題となります。

その一助をになう存在になっている良い試みだなと感じました。

印象的だったのは、社員さんたちが自分たちの意思で名村さんが掲げた目標を自分たちの目標としてちゃんと理解し、それを達成するにはどうすればいいのか?と考え発表していた姿です。

そして、名村さんが話している時の社員さんの態度も印象的でした。

メモをとったり、うなづいたり

この人についていくぞ!という雰囲気を存分に感じられる空間でした。

社長はついてきてくれる社員が一人でも多くいると心強いものです。

それを外部からでも感じることができるのは、かなり強固な関係性を築けているのだと思いました。

翻って弊社はどうかしら?と思うと……全然何もできてない!

やらないと!やろう!という気持ちにさせてくれる、いい1日となりました。

普段拝見することが難しい総会への参加を許可してくださった名村さんに感謝です。

ありがとうございました。

プロレスと私


プロレス Advent Calendar 2015の8日目(実質二人目)の小山です。

さて、プロレスと私ということで、とりとめもないことを書いてみようかと思います。

私が最初にプロレスを見た記憶は、金曜20時のワールドプロレスリングです。
当時、金曜日の晩のテレビといえば、ドラえもん→ギャバンとかの宇宙刑事モノ→ワールドプロレスリングの流れが鉄板でした。
ワールドプロレスリングまでは私や妹がテレビを占領してるのですが、ワールドプロレスリングが始まると今度は父の番というのを今でも覚えています。

子供としては、殴り合いをしたり流血する人が出てきたりと大変怖くて「怖いから(チャンネル)変えて〜」って言ってた記憶があります。

その頃の「プロレス=怖い」という印象のままだったのですが、大学の時にガラリと変わります。
何があったのかというと、大学時代に仲良くしてもらっていた先輩陣や教授が、かなりのプロレス好きの集まりだったのです。

大学に行けば、週刊プロレスや週刊ゴング、大スポ(東京スポーツの大阪版。プロレス記事が多い)が転がっている環境で、聞こえてくる会話はプロレスの話…となると自然と抵抗感もなくなっていきました。
そして、絶対面白いから見てみろと勧められ、付き合いがてら見始めたプロレスがWWE(当時はWWF)でした。

WWEのエンタメ路線はプロレスが怖いと思っていた人間にとっては、大変入りやすいプロレスの入り口でした。
怖いと思っていたプロレスにストーリーを付け加えることで、なんと楽しく見れることか!と目からウロコが落ち、ズルズルとハマった私は立派なプ女子となっていたのでありました。

それまで英語が苦手だったのですが、観客が繰り出す「A**」や「Su*k」などのスラングから始まり徐々に英語を聴けるようになり、英語のヒヤリング力が飛躍的にアップしたのはWWEのおかげです。

丁度、日本でもWWEの人気が高まっていたことも幸いし、色々貴重な体験をすることができました。
初めての日本公演が開催された横浜アリーナに兄弟姉妹で参戦したり、2度目来日公演のさいたまスーパーアリーナでは本放送に写ったり、その際六本木のハードロックカフェにスタッフと来ていたステファニーと遭遇し写真を撮ってもらったり、大阪公演では、ストーンコールドのサイン会に行ったり、ビール缶貰ったりなどなどWWEライフを満喫したのでありました。

昔作ったストーンコールドのボード
ストーンコールドの字がカワイイんですよね…。ボードの英語は謎英語です。

満喫しすぎると燃え尽きるのが人間の性のようでして…。
丁度WWEでもシナリオの改変などがあり尻窄みにWWEから遠ざかっていたのですが、Web業界で密かに活動をするプロレス好きの仲間に入れていただいたことがきっかけで、ここ1、2年でプロレスを見る機会が増えました。

今年、有志の面々とDDTを観に行けたのは、すごく楽しい思い出になりました。
WWEを見始めた頃のワクワクとドキドキを思い出し、プロレス最高やな!と再認識できて、本当にいい時間でした。
来年もまた行きたいものです。

という感じで、本当に内容のない話で申し訳無いですが、8日目を終わります。

還暦パーティー


昨日は、15年来お世話になっている銀さんの還暦パーティーに参加してきた。

銀さんは、15年前、私が初めてアメリカでホームステイをするきっかけを作ってくださった西本夫妻の旦那さんである。

それ以来、大変可愛がってくださり、毎年「今年は帰ってこないのか?」という言葉に甘えまくって毎年アメリカで数日を過ごさせてもらっている。

昨晩の還暦パーティーは、銀さんの奥さんである芳枝さんが、銀さんの還暦のお祝いをみんなでしてビックリさせたいと銀さんには内緒で準備されたパーティーだった。

アメリカでは珍しい3連休の中日にも関わらず、40名にも余る方々が参加し、銀さんの人徳がなせる笑顔の絶えない素敵なパーティーだった。

以前、いつもお仕事をご一緒させてもらっているOさんとの呑みの席で「20代は点を作れ。30代は20代で作った点を線にしろ。40代はそれを面にしろ。」という言葉を聞いたことがある。

「点」というのは、仕事であったり、人との出会いであったり、体験、行動などを指していて、とりあえず若い時は何でもやってみよということである。

 そして、その経験を30代では繋げていき、40代では繋げた線で面を作って広がりを作れという話(だったと思う。若干酔っぱらってて記憶が怪しい…)。

銀さんから、この「点」を作るきっかけを本当に多く頂いた。

15年前のホームステイから始まり、その滞在中に経験したWeb制作がきっかけで帰国後Web制作を目指すようになり、今ではWeb制作をする会社をするようにまでなった。

また、アメリカに訪れる度に、ワイナリーめぐりやヨセミテに始まり多くの国立公園への旅行などなど、本当に嫌な顔一つもせず、色んな経験をさせてくださるのが西本夫妻だ。

 ちなみに、珈琲が好きになったのも銀さんの影響。

そんな数えきれない多くの経験や体験、人との出会いを与えて下さった銀さんには、本当に感謝してもしたりないのである。

1ヶ月前にも滞在していたこともあり、参加を迷っていたが、日本から駆けつけて本当によかった。

以前、西本夫妻にお礼を込めて食事のお代を払おうとした際、銀さんから「自分がアメリカに来た時、本当に多くの人に助けてもらったので、今は自分の番だから気にするな。次の若い子たちの為に使って。」と言われたことがある。

今後もこの言葉を忘れずに恩を返していきたいと思う。

銀さんと孫
定番の赤いちゃんちゃんこと頭巾。そして、孫。

社内一人プレゼンで12キロ痩せた話をしました


プレゼン中の様子
4ヶ月で10キロ落ちた割には、そこから進みが遅い…

弊社では、現在月に2回、社内一人プレゼンと称したプレゼン発表会をしております。
内容は、仕事でもプライベートでも何でもOK。
風水や夏フェス、ヒップホップなどなど、それぞれ自分が興味があることを発表します。

過去の内容は、弊社のFacebookページにてレポートされてますので、ぜひご覧ください。

私の番が回ってきたので、1年5ヶ月続けているトレーニングについて発表しました。
昨年一人プレゼンをした際の内容をブラッシュアップしたものになります。

久々に自分が今まで何をしてたのか思い出せて凄く良かったです。
食事制限をめっちゃ頑張ってた自分はすごかった…。
ということで、新たに気を引き締めて目標まで自分を持って行きます。

ちなみに、一人プレゼンはお互いを知るいいきっかけになるので、結構オススメです。

WCAN 2014 Winterに行って来ましたよ


神森さんのセッションで山川さんがでてきてビビったよ
神森さんのセッションで山川さんがでてきてビビったよ

昨日はWCAN 2014 Winterに行って来ました。
WCANは名古屋近辺でWeb制作してる人向けセミナーイベントです。
忘年会のビンゴ大会が凄い。という誘い文句で行き始めた不届き者です。とはいえ、今年で3年連続行ってるので忘年会のパワーは侮れないと思います。

WCANは各セッションのテーマがバラバラでごった煮のイメージがあったのですが、今回は登壇者3名ともが「コンテンツ」をテーマとした珍しい回でした。

生田さんの話が過去リクリで長谷川さんにワークショップしてもらった時の内容と結構似てて、一人でおおーってなってました。
本当にコンテンツがないとスッカスカのカッスカスのゴミみたいなWebサイトをつくってしまうことになるので、今後も気をつけて制作しようと心に誓いました。

内容とは関係ありませんが、今回の反省点は、普段主催者なぞをやってると後ろでずーっと立ちっぱなしだったりするので、1時間も座れない落ち着きのない人間になってしまったことです。
静かにジッと座って聞いてくださる方々は偉いなあ。見習わないといけませんな。

見習うというと、今回一緒に参加した小寺さん。
去年彼女とクリスマスシーズンに会った際、クリスマスプレゼントとして紅茶をくれたことに大変感激したので、今年は彼女を見習って私がやってみました。
人にプレゼントするって楽しいね。
サンタが長年サンタをする気持ちもなんとなくわかりました。

忘年会では、気の置けない皆さまとワイワイできて大変楽しかったです。
年々知り合いが増え、再会の輪ができるWCANっていいわーと思った土曜日の夜でした。

ちなみに、ビンゴは散々でした。来年こそ…!

自分の周りにいる人は、自分の鏡


12月1日に参加している兵庫県中小企業家同友会・神戸中央支部のブロック会にて、7月に青森で発表させてもらった社内コミュニケーションの取り組みについての発表をしました。

青森の時の参加者はほとんどが同じWeb業界で働く若い方々だったのですが、今回はほぼ全員が他業種で且つ経営者という環境。

社長といってもたった5年しかやってないヒヨッコが、長年社長さんとして世と戦ってきた方々の前で喋って良いのだろうか…と最後までグルグルしてしまい結果は散々!
20分も早く終わるし…。前に立つ以上は、堂々とすべきだったと反省しました。

で。

そんな会の最後にブロック長の大段さん(オーダーメイドの家具工房「アートワークス」を営んでおられます)が、総括として福島正伸さんとエリック・バーンさんの言葉を残してくれました。
それらが大変心に残るものだったので、ここにもメモ。

メンター

誉めても 叱りつけても どのように接したとしても
人は、それに応じた育ち方をする

子をみれば 親がわかり
部下をみれば 上司がわかり
社員をみれば 社長がわかる

人が勝手に一人で育つことはない
人は育てたように育っている

自分の周りにいる人は 自分の鏡である

相手がそうしているのは 自分がそうしてきたから
相手が本気にならないのは 自分が本気になっていないから
怒らないとやらないのは 怒ってやらせてきたから
周りが助けてくれないのは 自分が周りを助けてこなかったから
部下が上司を信頼しないのは 上司が部下を信頼してこなかったから
収入が少ないのは 価値を与えてないから

つまり

得るものを変えるためには まず与えるものを変えればいい
他人に変わってほしければ 自分を変えればいい
人を育てたければ 自分が育つ姿をみせることである

過去と他人は変わらない
未来と自分は変えることができる

エリック・バーン
by Marko Kivelä "Mirror, mirror ;) "
by Marko Kivelä

「自分の周りにいる人は 自分の鏡である」の部分が好きすぎて、読む毎に涙が…。
人を、心を動かす言葉というのは、まさにこういうものだと思うわけです。

人を動かすといいますと、来月1月31日にリクリで「人を動かすWeb戦略」と題しましてセミナーをします。

blog_header
多くの人を巻き込む仕事をなさっている方々に登壇いただいて、ノウハウや経験談などなど彼らにしかできない話をして頂く予定です。
ぜひご興味のある方はお越しください。(以上、ステマでした)

Webデザイン行く年来る年(Shift8)のお手伝いをしてきましたよ


でぐちさんが出てきてビビった瞬間
でぐちさんが出てきてビビった瞬間

今年も長年お世話になっているCSS Niteへの恩返しも兼ねましてShift8のお手伝いをしてきました。

去年も手伝いをして、青森の蛯名さんが凄いとか書いてましたな。

今年は去年ほどワタワタすることなくチラシ作りや受付、後始末ができた印象です。

私が慣れてきたというのもあるかもしれませんが、たぶん、入念な準備と共に今までの経験で培ったノウハウがあるCSS Niteだからこそなのだと思います。

お手伝いは各地のCSS Niteを運営している実行委員と呼ばれる人々と東京開催のCSS Nite本家のスタッフと合同でやります。
毎回すげーなーと思うのは、本家スタッフが若いということ。

私がやってるリクリのスタッフはベテランで構成されているので、それはそれで意思疎通ができて大変ラクなのですが、我々が仲良さ過ぎて参入障壁になってる気がしないこともないので、若い人がいません。(弊社スタッフを駆り出すぐらいで…)
なので、若くてチャキチャキ動いてくれる人がいることに毎度奇跡を感じます。

心密かに新陳代謝を考える1年だっただけに、やはりCSS Niteはには敵わんなあと思った週末でした。

セッションの内容は、例年同様どのセッションもテーマごとに振り返りができるので、復習してるようでよかったです。
人によっては、自分が知ってる・得意な分野に関する項目になると内容が薄いと感じなくはないのですが、そういう感想を持つ人は、自然と懇親会や休憩時間中に他の参加者と親交を深めて深堀りする話をしてるんじゃないかな?と思ってるけど、まあこれは主催者都合の思考かもしれません。

ここ3年間、リクリでも開催させてもらっている「Webデザイントレンド」は、今回も原さんのリサーチ力が遺憾なく発揮された素晴らしいセッションで、来年2月にやる大阪版が楽しみでしかたありません(ステマです)。

「Webデザイントレンド」大阪版は来年の2月21日開催です。
現在、Facebookイベントにて情報公開をしておりますので、ぜひご覧ください。

Webデザイントレンド in Osaka 2015

以下、読まなくていい感想。

休憩時間中に益子さんとマーケティングセッションがあってもいいね!って話をしてて早速、最後の挨拶で仰ってたので、来年が楽しみ。

長谷川さんの基調講演はうちのデザイナーに聞かせたかった、聞かせるべき内容だった。
あの30分のために来ていただくほど裕福じゃないので残念だけど無理だな。

鷹野さんのファーストクラスは今回も凄かった。あれを見る度にイラレ使わないとと思う。

スマートフォンセッションはWebデザイントレンドとミックスしても面白いと思った。というか、もう垣根がなくなってきている。来年どうなるかしら?

今回も植木さんと奥さんの動画は最高の動画だった。年々クオリティが上がってきてて、来年の仕上がりも期待。プロレス飲み会も期待。

Doorkeeperのお客様の声に載せてもらいました


リクリの告知や参加者管理のために、3年前ぐらいからDoorkeeperを使っています。

最初はなんだか使いづらいけど、受付を紙ベースでやらなくていいからマシかな〜ぐらいの調子で使っていたのですが、いつの間にか申込者のステータスごとにメールを送れたり、PayPalで前払い管理ができたり(返金も簡単にできる)とかなりの高機能になってます。

こんな機能があればいいなーと思って提案すると、案外簡単に採用されたりして一緒に育てた感があるDoorkeeperのお客様の声コーナーに載せてもらいました。

いつか会いたい人の一人が社長のPaulさん。
いつもメールだけのやり取りなので、会いたいなー。

Doorkeeperお客様の声

2013年3月に読んだ本(漫画を含む)


2013年3月の読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:3439ページ

西の善き魔女〈4〉 世界のかなたの森 (中公文庫)西の善き魔女〈4〉 世界のかなたの森 (中公文庫)
読了日:3月9日 著者:荻原 規子
それでも町は廻っている 11 (ヤングキングコミックス)それでも町は廻っている 11 (ヤングキングコミックス)
読了日:3月11日 著者:石黒 正数
俺物語!! 3 (マーガレットコミックス)俺物語!! 3 (マーガレットコミックス)
読了日:3月11日 著者:アルコ
西の善き魔女〈5〉銀の鳥プラチナの鳥 (中公文庫)西の善き魔女〈5〉銀の鳥プラチナの鳥 (中公文庫)
読了日:3月15日 著者:荻原 規子
西の善き魔女VI- 闇の左手 (中公文庫)西の善き魔女VI- 闇の左手 (中公文庫)
読了日:3月16日 著者:荻原 規子
Heaven?―ご苦楽レストラン (1) (ビッグコミックス)Heaven?―ご苦楽レストラン (1) (ビッグコミックス)
読了日:3月20日 著者:佐々木 倫子
Heaven?〔新装版〕(2) (ビッグコミックス)Heaven?〔新装版〕(2) (ビッグコミックス)
読了日:3月20日 著者:佐々木倫子
西の善き魔女〈7〉金の糸紡げば (中公文庫)西の善き魔女〈7〉金の糸紡げば (中公文庫)
読了日:3月20日 著者:荻原 規子
Heaven? 4 (4)Heaven? 4 (4)
読了日:3月29日 著者:佐々木 倫子
Heaven?―ご苦楽レストラン (6) (Big spirits comics special)Heaven?―ご苦楽レストラン (6) (Big spirits comics special)
読了日:3月29日 著者:佐々木 倫子
Heaven?―ご苦楽レストラン (5) (ビッグコミックス)Heaven?―ご苦楽レストラン (5) (ビッグコミックス)
読了日:3月29日 著者:佐々木 倫子
Heaven?―ご苦楽レストラン (3) (ビッグコミックス)Heaven?―ご苦楽レストラン (3) (ビッグコミックス)
読了日:3月29日 著者:佐々木 倫子
私は利休 1 (ヤングジャンプコミックス)私は利休 1 (ヤングジャンプコミックス)
読了日:3月29日 著者:連打 一人
私は利休 2 (ヤングジャンプコミックス)私は利休 2 (ヤングジャンプコミックス)
読了日:3月29日 著者:連打 一人
私は利休 3 (ヤングジャンプコミックス)私は利休 3 (ヤングジャンプコミックス)
読了日:3月29日 著者:連打 一人
カーサの猫村さん 旅の手帖 (CASA BOOKS)カーサの猫村さん 旅の手帖 (CASA BOOKS)
読了日:3月30日 著者:ほしよりこ

2月のデータを取得する前に3月終わってた…。
「Heaven?」が全然面白くなくてびっくりした。女性キャラが主人公なのはあかんのかしら?
「私は利休」は1巻がどうしようもなくヒドいけど、女子キャラの影が薄くなったらまだマシだった。とはいえ、展開がなあ。これは編集者がもう少し頑張らなあかんのかもなあ。

NHK NEWS webのソーシャルボタンの位置


妙な「ありがとう」ってキモくね?…ってFacebookにでも書こうとしたんですが、ソーシャルボタンがヘッダにありまして…。

NHK NEWS webのソーシャルボタンの位置が微妙
ヘッダ領域にあると、サイト全体用のソーシャルボタンかと思うよね。

記事のソーシャルボタンだったわけですが。

そうなら、もう少し位置を考えてほしいと。

NHK NEWS webのソーシャルボタンの位置
NHK NEWS webでは、あんまりソーシャルボタンを重要としてないのかな?

まあ、それだけです。